パプアニューギニアの津波!日本への影響は?被害地域や到達時間は?

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 パプアニューギニアでマグニチュード7.7(M7.7)の自身がありました!詳しい震度や現地での被害状況はまだ詳しくはわかっていませんが、ニュース速報では津波が発生したという情報がありました!

 今回の地震での津波発生によって日本への影響はどうなんでしょうか?日本で津波が到達することはあるんでしょうか?自分の住んでいる地域が津波被害があるのかどうか気になりますよね!

今回は5月14日にパプアニューギニアで発生した地震によって発生した津波についての情報について紹介したいと思います!

パプアニューギニアってどこ?

 まずは、パプアニューギニアってどこ?なのかが気になりますね!調べてみたところ、パプアニューギニアというのは「オセアニアに属する」とありますが…『オセアニアってどこだよ!!!』ってことですよね 笑 

 世界地図を見たことがある方はわかると思いますが、わかりやすく言葉で言うとパプアニューギニアは【オーストラリアの角の真上】です 笑

 そんなこと言われてもわからん!という方はGoogleマップを用意したのでご覧ください(^.^)

 真下やん!!って言ってもめちゃくちゃ遠いし!大丈夫だよね??って思いますよね?でも…

 遠い昔ですが(といっても今生きている人も経験しています)、以前、南米のチリ沖での地震で日本の太平洋沿岸で甚大な津波被害が発生したことがありました…。不安を煽るわけではありませんが、過去には遠く離れた外国で起きた地震によって日本への被害があったことは事実です。

発生した津波の日本への影響は?

 気象庁は現在調査中としています!アメリカの情報では、【グアムとハワイへの津波到達はない】と発表されているとのことなので、グアムやハワイに津波が到達しないという事は、日本への到達も今のところはないのではないでしょうか。

まとめ

 今回は5月14日にパプアニューギニアで発生したマグニチュード7.7の地震で発生した津波について日本への影響について調べてみました!現時点では気象庁は詳しい情報は発表していませんが、おそらく日本への被害が出る津波の到達はないのではないか?というのが現状です。

 ただ、自然災害については、人間の創造を超えたことが起こり得ますので今後の情報に注意してください。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

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