時任三郎が監察医朝顔で演じる役名は?医療ドラマで父親役!

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2019年7月から月9ドラマ【監察医朝顔】が始まります!主演は「のだめ」の上野樹里さん!

そして時任三郎さんや風間俊介さんなど豪華なキャストが決まっています!

今回はこのドラマで時任三郎さんの演じる役について紹介します!

監察医朝顔のあらすじ

法医学者は事件性の疑いの有無にかかわらず、死因不明の遺体の死因を究明する医師だ。

法医学の世界では人間の死因を12個にわける。

病死及び自然死、交通事故死、他殺、死因が分からない不詳の死・・・・。

法医学者は最終的に死体検案書に、12個のいずれかの死因を書き込む。

そんな法医学の中で万木朝顔は神奈川県にある興雲大学で働く新人の法医学者だ。

朝顔は実直で、自分よりも相手のことが気になってしまう愛情深く心優しい女性。

朝顔は母を失ったのみならず、遺体すら見つからないという癒しようのない悲しみを抱えてもいる。

朝顔は遺体を決して12番目の死因「どうして亡くなってしまったのか分からない不詳の死」にはさせないという信念のもと、真摯に遺体に向き合っていく。

このようなあらすじとなっています!

原作のマンガでは主人公の母親は阪神大震災で亡くなったという設定でしたが、今回のドラマ化にあたって、東日本大震災で行方不明になったままという設定に変わっています!

ドラマ全話を通して東日本大震災について触れているので、そちらのストーリーや実際に東北の被災地で撮影している様子についても注目ポイントではないでしょうか!

監察医朝顔での役名

監察医朝顔での時任三郎さんの役名は【万木 平(まき たいら)】です!

上野樹里さん演じる主人公の万木朝顔(まき あさがお)の父親の役で、刑事の平は仕事でも朝顔と協力して事件を解決していきます!

万木平は仕事一筋で生きてきたベテランの刑事として周りからの信頼も厚く、朝顔を親として、そして仕事仲間としても支えます。

万木平は、時間あれば震災で行方不明になっている妻を探しに東北へ行く生活をしています。

震災から8年が経ちましたが、実際に岩手県の大槌町の行方不明になっていた方の遺体の身元が判明したというニュースがありました。

ドラマでも全話を通して、行方不明の妻の遺体が見つかるのかも見どころですね。

まとめ

今回は時任三郎さんがドラマ【監察医朝顔】で演じる役について

『時任三郎が監察医朝顔で演じる役名は?医療ドラマで父親役!』

と題して役名やどんな役なのかを紹介しました!

初回放送予定は7月8日(月)21:00~です!気になった方はぜひご覧ください!

今回も最後までお読みいただきありがとうございました!

監察医朝顔についての記事はこちらもどうぞ!↓

時任三郎さんの娘役の上野樹里さんについてはこちらの記事もどうぞ!↓

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