小室圭の職業『パラリーガル』とは?年収は?眞子様と婚約の海の王子!

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小室圭の職業パラリーガルって何?年収は?


 秋篠宮家の長女、眞子様と婚約を発表した小室圭さんが5月17日に記者会見を開きました。会見の中では小室圭さんは現在の職業は『パラリーガル』であると回答しました。小室圭さんは現在、一橋大学大学院に通いながら法律事務所に勤務していることが分かっていますが、パラリーガルという職業は弁護士とは違うのでしょうか?

 今回は眞子様と婚約を発表した小室圭さんの職業『パラリーガル』について、どのような職業なのか、パラリーガルの年収などについて調べてみました!また、小室圭さんの会見の様子や勤務先、小室圭さんの過去の職業などについても調べてみました!

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小室圭の『パラリーガル』という職業とは?


 小室圭さんが記者会見で回答していた現在の職業『パラリーガル』とはいったいどのような職業なんでしょうか?

パラリーガル(paralegal)は、弁護士の監督の下で定型的・限定的な法律業務を遂行することによって弁護士の業務を補助する者。

https://ja.wikipedia.org/wiki

Wikipediaによると、弁護士ではなく、弁護士の元で弁護士を補助する仕事をするのが『パラリーガル』という職業のようですね!

 小室圭さんは現在は一橋大学大学院に通っているので、もしかしたら法律関係の資格を取得し、法律事務所などの職業に就くことを考えているのかもしれませんね。

小室圭の職業パラリーガルの年収は?


 パラリーガルの年収は決して高いとは言えないようです。というのも、パラリーガルとは特別な資格等が無くても誰でもなれてしまう職業だからです。もちろん、ある程度の知識は必要だと思いますが。

 パラリーガルの職務内容はあくまでも弁護士の監修の元で法律関係の事務作業を行うというもの。なので年収は一般のサラリーマンよりも低い場合もあるそうです。平均的な年収は200~400万。小室圭さんが務めているのは都内の法律事務所とのことなので、法人を専門に業務を行っている場合、多少は高くなりますが、それでも500~600万とのことです。

 今回の小室圭さんの記者会見で小室圭さんが自身の職業を『パラリーガルです』と回答したことで、このパラリーガルという職業を初めて耳にしたという方は少なくないはず。それだけに、まだまだ発展途上の職種と言えるでしょう。なので、今後、パラリーガルに資格制度が導入される可能性もあるのではないでしょうか!そうなると年収はさらに上がる可能性があるので、これからが期待できる職業といえると思います!

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パラリーガル小室圭の会見の動画


 5月17日に記者会見を行った小室圭さんの動画です。

 

 会見では小室圭さんは、ほとんどの質問に対して詳しいことを答えられないとのことで、『時期が来たら』という言葉で濁していました。

 また、『将来は国際弁護士になりたいのか?』との問いについて小室圭さんは『それについてはいろいろと考えを巡らせて行こうと思っています』と回答し、現在パラリーガルとして法律事務の仕事をしていることは、やはり将来の為であることが分かりました。

小室圭がパラリーガルとして仕事する勤務先


 小室圭さんはパラリーガルとして仕事する前は、大学を卒業してから三菱東京UFJ銀行丸の内支店に勤務していた元銀行員です。

 現在、小室圭さんがパラリーガルとして務めている勤務先は東京都中央区にある法律事務所『奥野総合法律事務所・外国法共同事業』というところだそうです。

 

最後に・・・


今回は眞子様と婚約を発表した小室圭さんについて調べてみました!会見では小室圭さんは現在パラリーガルという職業であることを公表していて、パラリーガルとは一体どのような職業で、年収はどのくらいなのかや、小室圭さんの会見の様子や過去の職業、小室圭さんの現在の勤務先などについて調べてみました!小室圭さん、眞子様、お幸せに!

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