小林麻央5月最新余命は?熱が下がらず余命を心配する声も!

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小林麻央最新5月の病状・余命について


 現在乳がんで闘病中の小林麻央さんは4月に再入院をし、現在も体調回復の為に入院中ですが、最新のブログKOKOROでは連日の高熱が続いていることを報告していて、最新のブログでは40度もの高熱があると体温計の写真を添えて報告していました。

 また、5月11日にはポートを埋め込む手術をしたことを報告していました。

 ネットでは小林麻央さんの最新の病状や余命に関して心配する声が上がっています。

小林麻央さんの余命に関してや、最新の病状や退院予定など、4月~5月最新のブログKOKOROで投稿された内容をまとめてみました!

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4月・5月の小林麻央最新病状まとめ


 小林麻央さんは4月のブログKOKOROでは体調不良をブログで報告することが多くなり、結果として現在は医療の力を借りるとして再入院している状況です。

 小林麻央さんが4月にブログKOKOROで報告した体調不良の内容や、再入院してから5月現在に至るまでの病状について箇条書きで以下にまとめました。

  • 4月2日:『それにしても咳が止まらない日々』この時は家族でお出かけ出来ていた
  • 4月9日:『今日は雨だったからか、起きるのに 一苦労』『ここ数日、息切れとしんどさに襲われ、どうやって乗り切ろうか試行錯誤しています。』『しこりをさわるとあっちも こっちも大きくなったと感じ』と体の不調と、がんの腫瘍のしこりが以前に比べて大きくなっていることを報告
  • 4月10日:『昨日の夜中は 久しぶりに痛みのレスキューを飲むために起き上がりました』と、寝ているときにレスキュー(緊急で使う痛み止め)を使用した
  • 4月14日:アメンバー限定記事『日光浴』では肺のレントゲンを撮った結果、水は溜まっていないことが分かり、『安心しました』と報告。
  • 4月19日:『5日も経っていました』と書き出しで、その間はずーっと横になっている日々が続いていて、息苦しさと 変な発汗と 痛みがあったと報告し、『10日前まで普通に歩けたのに、10歩歩くのもやっと』と、かなり病状が悪化している事を告白し、母と一緒に泣いたこともブログで報告しました。
  • 4月22日:再入院。医療の恩恵を受けて、元気になりたい』と、短期の入院をすることを報告。
  • 4月24日:2日間、輸血をしてもらっていたと報告し、輸血が終わったら退院する予定だったが、炎症がひどいために抗生剤の点滴を続けなければいけず、まだ退院できない状況
  • 4月29日:連日39度台の高熱があったことを告白したが、この日の朝の検温では36,7度にまで落ち着いてきたようです。
  • 5月5日:子供たちと久しぶりに再会。
  • 5月6日:夫の市川海老蔵さんが小林麻央の好きな桃を持ってきてくれ、食べさせてくれたそうですが、反動でおなかがキュルキュル中と、まだ消化器官が正常ではないようです。
  • 姉の小林麻耶さんの友人のアドバイスで少しずつ食べられるようになってきたと報告。
  • 5月11日、鎖骨下の血管に『ポートを埋め込む手術』をしたことを報告。この日の夜には、一度下がっていた高熱が、ここ何日か38度~40度の短時間の高熱に悩まされていると報告。

ここまでが5月14日現在の小林麻央さんのブログKOKOROで報告した内容を元に、小林麻央さんの最新の病状についてまとめた内容です。一時は10歩歩くのもやっとなほど病状が悪化し、余命について心配する声が多数ありました。そこからは病食も少しずつ食べられるようになり、回復しているように思えましたが、最新のブログKOKOROで報告した内容では、また高熱が出てしまっている状況があり、余命についてさらに心配する声も多くなっています。

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小林麻央がしたポート埋め込みの手術とは?


 小林麻央さんが5月11日にブログKOKOROで報告した内容で『鎖骨下の血管に点滴用のポートを埋め込む手術』をしたことを報告しましたが、このポートを埋め込むとは?と思った方も多いのではないでしょうか?

ポートは、血管内に薬剤を注入するための医療機器です。
ポートは完全に皮膚の下に埋め込まれます。そのため、その部分が少し体表上に盛り上がるだけで、基本的には普段通りの日常生活を送ることができます。

ポートには長期間体内に留置しても安全な医療用素材を使用しています。
ポートは直径2 ~3センチほどの円い形をしていて、中心のセプタムと呼ばれる部分は、圧縮されたシリコーンゴムでできています。このセプタムに専用の針を刺して薬液の 注入を行い、注入された薬剤は、力デーテルと呼ばれる細いチューブを通じて血管内に投与されます。ポートには様々な形状とサイズがあり、患者様の体型と治療に最も適したポートが選択されます。

一般的には鎖骨より少し下の胸部や、腕の皮膚の下に埋め込まれます。また力テーテルの先端は治療に適した太い血管内に留置されます。手術の傷口が癒えると、ポートはほとんど目立たなくなります。

最後に・・・


 今回は小林麻央さんの4月・5月の最新の余命・病状についてブログKOKOROの内容を元にまとめてみました!まだまだ小林麻央さんの余命に関しては安心できない状況が続いていますが、小林麻耶さんならきっと強い心で回復すると信じています!

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