日経トレンディにて発表された2017年ヒット予測Best30

前回まではBest15までの物をより詳しく調べてみました!

今回は16位からどんどん調べていきたいと思います!!

ではさっそく・・・・

ちぇーーーーーーけらーーーーーー!!!!!

16位 【ARクライミング】


2020年の東京オリンピックで競技種目として正式採用が決定している『ボルダリング』壁一面に配置された突起をつかんで登り、ゴールを目指して時間内にいくつのコースを制覇できたかなどで競い合うスポーツクライミングの一種の競技ですが、2017年はこの『ボルダリング』『プロジェクションマッピング』が融合された【ARクライミング】が注目されそうです。

突起が配置された壁に、プロジェクターで映像を映し出す「ハイテククライミング」となって登場しています。壁に映し出した映像でクライミングをしながらピンボールをしたり、陣取り合戦をしたり、映し出す映像は想像次第で様々なものが出来るため、今後さらに発展していきそうですね。

17位 【ネイチャースイートソース】


アメリカでは一般家庭でも広く使われている「アップルソース」。リンゴを煮潰して食べやすくしたもので、砂糖に代わる自然の甘味料として注目を浴びている。

そのほかにも「甘酒」や、新種の蜂蜜と言われている「シングルオリジン・ハニー」など、オーガニックや低GIのものが女性に人気が出ている。近年流行っている糖質制限ダイエットの影響もあり、蜂蜜やリンゴなど自然の甘味にくわえ、食物繊維やリンゴポリフェノールを含むため、体にいいというイメージがあり、ダイエット中の方でも罪悪感が少ないあまみであるため、2017年はこのような【ネイチャースイートソース】が注目される商品になりそうです。

18位 【FF15&バイオハザード7】


ゲーム好きな人にとってはどちらも待ちに待ったタイトル!といったところでしょうか( *´艸`)

PS4は世界的に大ヒットしている商品ですが、なぜか日本ではいまいち伸び悩んでいるような気がしますが、この2つのタイトルの発売によって、いままで興味はあるけどプレイしたいタイトルがなかったいわゆるライトユーザーも取り込むことが出来る。

バイオハザード7は全編をVR(仮想現実)で遊べるため、2016年に発売となっ「PSVR(プレイステーションVR)」の需要も大きくなりそうです。

19位 【垂直マラソン】


言葉から想像できる通りなんですが、上へ上へ登っていくマラソンということで、舞台は高層ビル!!ビルの階段を下から上へと走りぬける垂直マラソン。話題性が高いため、拡散力が高いのでスポーツメーカーも関心が高く、開催されるビルにとっても宣伝効果があるため、協力的なようで、世界各国の高層ビルで開催されている。日本では大阪のあべのハルカスで2016年12月に開催された。

 

20位 【スマホde任天堂】


2016年に社会現象となったゲームと言えば、【ポケモンGO】

そのポケモンGOを配信している任天堂が2017年もスマホゲームに大物をどんどんぶち込んでくるようです!その第一弾が2016年12月に配信された『スーパーマリオラン』配信が始まるだいぶ前からアップストアで予約が始まっていたこともあり、かなりの注目度で配信されたゲームだ。縦画面にも対応しているので、通勤電車の中でも片手で楽しめることもあり、幅広い世代にダウンロードされるでしょう。2017年3月までには『どうぶつの森』や『ファイヤーエンブレム』も配信される予定で、今後も目が離せない。

21位 【ミニオン・パーク】


大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンに2017年、新エリアが誕生する!!

若者を中心に圧倒的な人気を得ている『ミニオン』をテーマにしたエリア、その名も

『ミニオン・パーク』しかもミニオンをテーマにしているエリアとしては世界最大になるそうだ。

次回は一気に30位まで行きたいと思います!!

最後までお読みいただき誠にありがとうございます!

 

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