見たら幸せになれる!?幻の青い蜂ブルービーとは?


蜂と言えば日本ではミツバチやスズメバチなどが有名ですが

誰もが思い浮かべるのが「ミツバチはっち」のような黄色と黒のシマシマ模様ですよね?

ですが最近話題になっている「青い蜂(ブルービー)」をご存知でしょうか?

何かのキャラクター?突然変異?

一体、青い蜂(ブルービー)とは何なのか。

今回は謎に包まれた「青い蜂(ブルービー)」について調べてみました!

青い蜂(ブルービー)の正体は…!画像あり


最近話題の青い蜂(ブルービー)

青い蜂とはその名の通り、青い色の蜂のことなんです!

正式名称は『ルリモンハナバチ』というそうで、高知県などの限られた地域でのみ生息している蜂。

名前のルリモンハナバチは体の色が「瑠璃色」なことからきているそうです。

京都などで絶滅危惧種に指定されるほど近年では希少な蜂だそうなんです。

青い蜂の画像

本当に青いんですね!

綺麗ですね~。

青い蜂の生息地・見れる時期

青い蜂(ブルービー)の生息地ですが高知県にある『モネの庭』というところで

9月から10月の1か月間程度しか姿を現さないようです!

その珍しい色や短い期間しか見られない事から

『青い蜂(ブルービー)を見れると幸せになれる』

と地元では信じられているそうなんです!

四つ葉のクローバー的な存在ですね!

 

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